【福岡ギラソール×WASH GUN PECKER】Vリーグ女子バレーボール、森本寛子選手が語る、スポーツ道具のケア
いつも福岡ギラソールへ温かいご声援をいただき、誠にありがとうございます。
この度、チームの公式スポンサーとなりました株式会社北日本製作所様より、革新的な洗浄ガン「WASH GUN PECKER(ウォッシュガン・ペッカー)」をご提供いただきました。
今回は、誰よりも道具を大切にし、常に最高の状態でコートに立つ森本寛子選手による、体験レポートをお届けします。

写真提供:株式会社いいねフォト
「相棒」を磨き、最高のパフォーマンスを!森本寛子選手のこだわり
バレーボール選手にとって、シューズやユニフォームは単なる道具ではなく、共に戦う「相棒」です。 森本選手は、日頃から道具の細部にまで気を配ることで知られていますが、一方で「激しい練習で蓄積する汚れや、素材のコンディション維持」には、アスリート特有の悩みがありました。
5分で甦る!シューズの白さと清々しさ
森本選手が真っ先にケアしたのは、長年苦労していたというシューズのメンテナンスです。
「人一倍シューズを汚してしまうタイプで、ケアの難しさに悩んでいました。でもWASH GUN PECKERを使ってみたら、わずか5分で本来の白さが戻りました!」
見た目の変化はもちろん、森本選手が特に驚いたのは「リフレッシュ効果」です。 WASH GUN PECKERは強力な噴射で繊維の奥まで洗浄するため、蓄積した汚れを根本から取り除き、シューズをクリーンな状態へと導きます。 「洗剤を使わず水だけなのに、新品のような清々しさが戻るのが本当に凄いです。清潔なシューズを履くと、気持ちが一段と引き締まりますね」

誇り高き白いユニフォームを、常にベストな状態で
その洗浄はシューズだけに留まらず。
「洗濯では落ちきらなかった白いユニフォームの汚れも、噴射するだけでスルスル〜っと落ちました。真っさらでクリアな状態のユニフォームで2026年をスタートできることが、本当に嬉しいです!」

「道具を磨くことは、心を磨くこと」――森本選手の決意
森本選手はSNSで、自身の活動を支える道具への想いをこう綴っています。
「沢山練習して、沢山汚して、シューズを磨いて、心を磨いて、もっと強くなりたい」
道具を常に最高の状態に保つことは、自分自身のプレーの質を高め、志を研ぎ澄ますこと。株式会社北日本製作所様のWASH GUN PECKERは、森本選手の「勝利への執念」を、コンディション作りから支えています。
チームメイトの鶴上ひまり選手と並んだ写真で見せた、輝くような笑顔と、手入れの行き届いたピカピカのシューズ。新シーズン、さらに磨きがかかった森本寛子選手のプレーにぜひご注目ください!

スタッフから見た、背番号17・森本寛子選手の「プロフェッショナリズム」
コートに立つ森本選手を間近で見守るスタッフは、彼女の「プロフェッショナリズム」を目の当たりにしています。
試合前、エスコートキッズと共に入場する際は、子供たちへ優しく微笑みかける「お姉さん」の顔を見せる森本選手。しかし、彼女のモードが次第に切り替わります。
試合会場の全体がにこやかな空気の中、背番号17番・森本寛子選手だけが、次第に戦闘モードに入ります。肩や腕をぶらぶらとさせて全身の余計な力を抜く。足踏みやジャンプを繰り返して自身のコンディションを極限まで高めていく。 使えるわずかな時間さえも一分一秒を惜しんで、最高のパフォーマンスを出すための準備に充てているのです。
しかし、ふとした瞬間に彼女の「優しさ」が顔を出します。 前に整列しているエスコートキッズが、憧れの眼差しで森本選手の方を振り返ると、さっきまでの鋭い表情がふっと緩み、優しい「お姉さんの顔」になって微笑みかけるのです。
「もっと強くなりたい」と語り、自らシューズを磨き上げる真摯な姿勢。
その一途な情熱こそが、福岡ギラソールの誇りです。
ナイスキー、ヒロー!
アスリートが選ぶ「WASH GUN PECKER」3つの実力

- 優れた洗浄・リフレッシュ力: 高圧噴射が繊維の奥の汚れを弾き飛ばし、ギアの鮮度を内側から蘇らせます。
- エコ&イージー: 水とコンセントだけで、洗剤を使わずプロ級のケアが可能。素材を傷めず長く愛用できます。
- 時短メンテナンス: 忙しいシーズン中でも、数分で完了する手軽さがアスリートの味方です。
パートナー企業紹介
■企業名:株式会社北日本製作所
■所在地:福井県坂井市丸岡町南横地6-54-1
■代表者:代表取締役 山田 剛正
■事 業:スプレーガン・バキューム装置製造販売・シミ抜き溶剤販売
■ホームページ:https://kitanihon-ss.com/
■ペッカー:https://pecker.jp/
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